新たなブランド文脈を創造する各社の記事広告制作

ホイポイプロダクションズでは、各社の記事広告制作業務も請け負っています。ナショナルクライアントを中心にBtoCで120本、BtoBで40本、あらゆる業種・カテゴリのブランドベネフィットを読者に向けて「翻訳」し、閲読データを介して毎回数万人の読者との対話を重ねる中で独自のライティングメソッドを確立。平均アクション率は5倍(通常1-3%のLP遷移率が15-25%)、また平均読了率は70-80%(通常40%)を実現。

記事広告のライティングメソッドについてのシリーズ連載はコチラ

独立後の担当案件一覧


■23.1115_株式会社ヴァリューズ様(掲載媒体:ferret)

思いついた消費者仮説をウェブ調査にかけずにデスクトップ上でパパッと検証できるツール「story bank」の記事広告を制作しました。業務上での有用性はもちろん、マーケター自身の自己実現ベネフィットとして『ペルソナの達人』になれるという価値翻訳をしています▼

 

■23.0531_株式会社プルークス様(掲載媒体:ferret)

いくら上手に言語化しても、受け手によって捉え方がバラバラなのが言葉の宿命。ビジョンを動かすには受け手の解釈にズレの少ない「動画」で解像度高く伝え切る必要があります。「動画元年」から今年は10年目。既存の「重厚長大」な動画制作とは別に、Web時代に最適化したコンサル型のプレイヤーが台頭しています。動画時代のコンサル型制作集団プルークスの記事広告です▼

■23.0510_株式会社ヴァリューズ様「Dockpit」(掲載媒体:ferret)

マーケ部だけでなく商品開発や経営企画などあらゆる部署での導入が進んでいるマーケツール(ホントに凄いツール!)のビジョンを『1課に1台』と言語化。また「想定外な売れ方」文脈で語ることで思わず読みたくなる感、語りたくなる感を演出しています。

■23.0510_ダウジャパン株式会社様「Giftto(ギフっと)」(掲載媒体:ferret)

SNSのフォロワーとファンは別なので、ちゃんと「ファン化」させるためのツールとして位置づけました。そのために有効な手段、デジタルギフトを単なるモノではなく「気持ちを乗せられるメディア」として再定義した上で思わずやってみたくなるコツを紹介

■23.0331_RX Japan株式会社様「JapanマーケティングWeek」(掲載媒体:ferret)

最新のソリューションに出会えることは勿論、同時に様々な企業で活躍するマーケターの「熱量」もベンチマークできるのが日本最大級のマーケイベント「JapanマーケティングWeek」。長らく続いたコロナ禍で交流できず、ノウハウの更新も滞りがち・・そんな状況を打開する機会にと、本気のマーケターが集まるマーケイベントのベネフィットを「(ノウハウはもちろん)熱量のベンチマークができること」と定義しました。

■23.0330_ダウジャパン株式会社様「Booster」(掲載媒体:ferret)

ファンとのオープンなやりとりが魅力のSNSですが、その裏返しとして、とりあえず作ってうまく運営ができていない場合は「盛り上がってなさ」が可視化されてしまうというリスクも。センスや努力が足りないばかりに・・と自責にする前に、盛り上がっている他社も実は活用している方法を試してみては▼

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